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本サイトWELについて

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当サイト“WEL”は、テキストサイトです。メインコンテンツでもなくブログでもないと言い逃れる日記を主とし、細々と創作小説、コラムなどを綴っております。

そもそもこのページは『About this site.』と銘打っておきながら、大半が管理者レートの赤裸々に宛がわれているという大いなる矛盾を擁している故、これ以上何も書くことがございません。ご了承下さい。

リンクの案内については、ここ一両年中特に問い合わせもございませんし、今さら流行らないだろうと思い掲載しないこととしました。バナーも従来品を置きっぱなしにします。ご了承下さい。

管理者レートのプロフィール

プロフィール
ハンドル レート
血液型 Oガンダム
誕生日 5月22日
座右の銘 たかが一円なれど、全人類から募れば六十億となる。
趣味
ウェブサーフィン
主にガジェット系ニュースとインプレスウォッチ。巡回ツールとRSSは嫌いです。
ウェブサイト制作
HTML5がリッチ過ぎてやる気が乏しくなるトラップ。
小説
読みも書きも程々に。“驚愕の遅筆”の二つ名で通ってます。
パソコン自作
キッカケは、BTOだった――。
テレビゲーム
大手の歴代ゲーム機はほぼ所有。キワどいのは精々ネオポケくらい。
音楽鑑賞
その為に僕は優待カーナビを辞退して2DINのオーディオデッキを入れたんだーッ!!
プラモデル(ビーダマン・ガンダム)
ビーダマンはOS~E-Unit、ゼロ~ゼロ2はパーフェクト、初代バトルビーダマンとカートリッジは死すべし。メタルビーダマンはゲホゲホ。ガンダムはつい最近また復活、チマチマ作ってます。ビーダマンの代替と思って下さい。
カメラ
全ては館山のせい。
エスプレッソ
群馬の山奥で飲んだたった1杯のシェケラートにハートを鷲掴みにされた。
日課 お風呂にXperia Acro HDを持ち込んでチョコナイポン。
モバイル端末
F503i
高校入学から専門卒業まで五年間フルタイムでがんばってくれた名機。コイツを超えるビジネストレートはもはや現れまい。
F212i
当時、F503iからの買い換え最有力候補であったがFOMAの波に食い潰されて数年後、職場の廃棄箱に遺棄されていた美品を発見し回収。まさかの電池パック共通仕様で奇跡の起動。紛失していたリアカバーを別注し究極完全体となる。
D703i
就職を機に仕方なく機種変更したフラットストレート。出来ればF503iに戻したいが、鬼のようなFOMA優遇によって封殺賜り中。しかしデュアルネットワークの契約は継続中、mova終焉の日まで続ける予定。
L-04B
財布圧縮計画を追求すべく、おサイフケータイのためだけに機種変更。LGの手抜き構造がそこかしこに。とりあえずメモ帳くらいショートカット作らせて。あと暗証番号キーロック設定させて。お願い。
iPod touch
第四世代の8GB。ジョブズショックで。当時スマホに機種変更しようか悩んでいた時期だったので大変タイムリー。防水ケースに入れてお風呂で使うのがマイブーム。
Xperia SX SO-05D
L-04Bがキーロック不可能なことが判明し内規的にマズいので強引に乗り換えたAndroidデビュー機。小型・おサイフ・オレンジの三拍子で恐らく過去最強。でもバッテリは貧弱貧弱。
Nexus 5
上記SXとの2台持ちによるMVNO格安SIM運用の要。ドコモの1台運用より格段に安い。
デジタルカメラ
OLYMPUS μ-7020
オレンジを買おうと思っていたけど店頭でパッと見て衝動買い。ここ数年で最もこだわりなく購入したデジモノだと思う。
CASIO EX-ZR100
うっかり店頭で触ってしまい、その高速性能に一瞬で結婚を決意した魔性のカメラ。夜景の弱さは致命的だけど連射とHDRで遊べまくり。遅いコンデジはもう買えない。
Panasonic DMC-GX1
ZR100のジレジレ、AFエリアの狭さに耐え切れなくなり、高画質と携行性を兼ね備えたカメラを探し求めて辿り着いた理想の一機。GX1を超えるのはGX2だけである。動画は挫けるけど…。
PENTAX K-7
衝動的に一眼レフを持っておきたくなったため購入。唯一のレンズ、35mmマクロを駆使して今日も寄り倒し。
Panasonic DMC-GX7
GX7から順調に進化。センサー性能が明らかに向上、EVF嫌いを克服どころか好きにさせてしまうほど素晴らしい内蔵EVF。
Panasonic DMC-GX7MK2
GX8があまりにも肥大化し、ローパスフィルターレスと強化された手ブレ補正が欲しかった為。実際はGX7でも良かった気がする、リモート端子ないし…。でもシャッター方式AUTOが最高。
レンズ(マイクロフォーサーズ)
Panasonic LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.
GX1のキット。初期は付けっぱなしにして良く駆り出していたけど、広角固定が使いづらくなり今ではほとんどお留守番。
Panasonic DMW-GFC1
フィッシュアイコンバージョンレンズ。14mm/F2.5を外に駆り出させる為の救済策。魚眼効果は弱いけどワイコン代わりに。
Panasonic LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
GX1のキット。ズームの手軽さと手ぶれ補正のおかげで最も出動率が高く、付けっぱなし担当。でもあまり画質は良くない。
Panasonic LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S.
小型軽量化した14-42後継。あまりの小ささとフィルタ径46mmにベタ惚れ、金属マウントの為に単品購入。発売直後に購入したら現像ソフトが未対応だった罠。やはり標準ズームは便利です。
LUMIX G VARIO 45-150mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
鳥を寄りで撮りたくて、初の望遠ズーム。この軽さで換算300mmで二万円は破格。コストダウンは目立ちますが満足です。円筒フードはダサいけど…。
SIGMA 30mm F2.8 EX DN
キット以外の単体レンズが欲しかったのと、ズームレンズ依存からの脱却、そして安かったので購入。換算60mm単焦点の世界はまさに風景を切り取ることそのもので、F2.8でも良くボケる。お値段以上の価値あり。Artシリーズなんて知りません。
LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4
常時装着のデフォルトレンズ。サイズ感、価格、画質、F値、どれを取ってもハイバランスの名器。
LUMIX G FISHEYE 8mm/F3.5
フィッシュアイコンバージョンレンズの影響で魚眼に惚れ込み、マイクロフォーサーズとしては高額の部類に入るも勇気を振り絞って中古で購入。バラエティ系なのに手持ちでは最高値。期待通りの対角魚眼に恐ろしいほどコッテリした色ノリが大好きです。
購読雑誌
  • MONOQLO
  • dマガジン
マンガ
  • 爆球連発!! スーパービーダマン
小説
  • メディアワークス文庫
  • 野崎まど
歌手
T.M.Revolution
最古株。『HEART OF SWORD』を逃して『HIGH PRESSURE』で出逢い、たぶん一生付き合えるター坊。
Hysteric Blue
友達から偶然もらった『RUSH!』で電撃参戦。しかしすでに解散後。あの悩殺ボイスと結婚したい。
マキシマム ザ ホルモン
たまたま聴いていたNACK5で聴いて腹ペコに。それにしても音源のリリースが遅過ぎる…。
abingdon boys school
そりゃまぁ、ね。どロックが堪らないんです。近頃すっきりコッチの方が聴きやすくなった。
The Screaming Frogs
そりゃまぁ…。もう新作音源のリリースなんて望めそうにないけど、たまにはライブ頼むよ!
B'z
ワゴンセール300円で売ってた『MONSTER』から。一番おっさんなのに一番最近ファンになった。平成アルバムの方が好き。
芸能人
  • 生田絵梨花
  • 高畑充希
仮面ライダー 555。アクセルフォームは誰にも負けない。…カブトには負ける。
ビーダマン
ガーディアンフェニックス
見た目では。スピーダーフェニックスは単なる公認反則。
フラッシュワイバーン
見た目も然ることながらあの神がかり的な持ち心地が大好き。
ガンダム ユニコーンガンダム。デストロイモードじゃなくて、ユニコーンモード。あんな白美しいガンダム見たことない。変形しなくていい。変形ギミックなしのMG出して。
食べ物
ハンバーグヘルパー
ハンバーグではなく、ハンバーグヘルパー。
リキュール
カルーア
甘リキュールの王様。メジャー過ぎるが故にプロは避けるが、どの居酒屋でもファジーネーブルがあれば大抵一緒に用意されている安心感が強み。男はミルクで割らずロックで行くべし。
ティア・ルッソ
コーヒークリーム。アルコール度数は大したことないのにクリームの粘性が舌を完全に麻痺させ、ハバネロでもいってしまったかのようなビリビリ刺激。カルーアとは一段違ったコーヒーの味わいをぜひ。もちろんロックで。
ディサローノ・アマレット
杏の種リキュールとのことだが、完全にドクターペッパー。アルコール入りドクターペッパー。ドクペを飲んだことがない方はアルコール入り液体杏仁豆腐だと思ってください。ミルク割りすると杏仁豆腐以外の何物でもない。無論ロックで。
コアントロー
ホワイトキュラソー、ようするにオレンジリキュール。驚異のアルコール度数40%はもはや殺人。こんなのをよくジョッキロックでいったと我ながら感心。オレンジジュースの味とは程遠い、オレンジの皮の味。上三つより高い。
バハ・ローザ
怪しい太陽のロゴと「バジャロサ」にしか読めないスペルの紺色の瓶、このミテクレでまさかのストロベリークリーム。そのギャップに感動した。クリームリキュールの話題はなにかとベイリーズ(たまにアマルーラ)が持っていってしまうけど、ティア・ルッソとともに“アルコールの入った甘いストロベリークリームドリンク”なんて稀有な味わいは他ではそうそうできず、インポートリキュールの楽しさを集めたようなお酒。

他にもリキュールは好んで呑んでいます、カルーアよりココナッツリキュールの方が飲みやすさ的には王様。サーファーズのピニャ・コラーダは安いし入門リキュール。マリブは安くないからダメ。まだ本格的な700mlはちょっと…、という方はお店によってはハーフサイズも取り揃えているので、割高にはなりますがそちらをどうぞ。ただし種類も少なめ、サントリー以外の本格輸入モノはハーフサイズはほとんどない。っていうかサントリーばっかり。今の目標はフランジェリコ(ヘーゼルナッツ)。くるみリキュールのトスキ・ノチェロは大阪のバーでデビュー。おいしかったです。甘くて強いの大好き。

鳥類
オニオオハシ
トロピカルカラーにバカでかいクチバシ。あのクチバシでついばまれたら僕はもう…!
ガァガ
なにか。
単語
  • プリント
  • ポッキリ
  • よっこらセックス
守りたいもの
  • 法定速度
  • 大切な人

自作パソコンのプロフィール

自作パソコンのプロフィール

いずれ組もうと考えていたら円安ヤバいが攻めてきたので出張帰りに急遽一式購入。名前の由来は、購入まもなくぶっ壊してしまった電源スイッチを復活させた為。エンコード速度最優先でハイパースレッディング嫌いも克服し、現像品質を最優先して大奮発のカラーマネジメントディスプレイを購入するもドット抜け発生で偉い目に遭う。HDDは完全にバックアップ専門でほぼSSD単機運用。今回は配線整理も完璧にできたので大満足です。でも一式組まなくて良かったかも。テヘ再び。

2017年7月17日、自作経験史上初の部分強化に走る。RX560がセールしてたのが悪い。ついでにアダプタを介して初のM.2 SSDも導入、BIOSが対応しておらずデータドライブにしかできないので贅沢にもSteam専用ストレージと化す。なお、RX560がまさかのWindows8非対応であることが取り付けた後に判明し、急きょWindows10にアップグレードさせられるハメに。猛烈にRyzenで組みたかったですが、もうエンコードすることもなくなってしまったので、まだまだ3770にがんばってもらおうと思います。

名前 STIKALO(スロベニア語で“スイッチ”)2 (2017-07-17)
あだ名 ステカロツー (2017-07-17)
CPU Intel Core i7-3770
CPUクーラー Thermalright Macho Rev.A(BW)
CPUグリス Arctic Cooling MX-4
マザーボード ASUS P8Z77-V PRO
メモリ SanMax DDR3L-1600 8GB×2 ELPIDA
ストレージ
  • PLEXTOR PX-128M5P (M5Pro Xtreme)
  • Seagate Barracuda 7200.14 2TB
  • Samsung PM961 256GB (2017-07-17)
グラフィックボード
  • SAPPHIRE HD7770 GHZ EDITION 1G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DP
  • HIS HS-560R4SCNR (AMD Radeon RX560) (2017-07-17)
サウンドボード ONKYO SE-90PCI
光学ドライブ Pioneer DVR-S17J-SV
電源 Corsair HX650
ケース SilverStone SST-FT02S
ケースファン(背面) アイネックス CFZ-120GLA
OS
  • Microsoft Windows 8 Pro
  • Microsoft Windows 10 Pro (2017-07-17)
ディスプレイ NEC MultiSync LCD-PA241W(BK)
キーボード ARCHISS I-T Touch AS-KB91LR
マウス Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000

愛車紹介

愛車紹介
オデミ
車種 MAZDA DEMIO 13C-V (DE3FS)
愛称 オデミ
オーディオデッキ KENWOOD DPX-U70
その他
  • HIDヘッドランプ
  • マツダ純正アルミホイール
  • マッドフラップ
  • DY用ショートアンテナ
  • ドアエッジモール(赤)

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